男性声優さんにハマってウン年…。テンション高めに綴っております。時々毒吐きますが、愛ゆえにってことで…
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いらっさいませ♪




これが正体!!

水実 (MINAMI)

Author:水実 (MINAMI)
野島健児
何気に長いことファンやってます。
我ながらしつこいww

基本的に男性声優さんに雑食気味。
その時のテンションにより愛が四方八方。
イイ声万歳ってことで許してください。

現在も「Z」祭りは開催中♪
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主従関係がたまらんとです!!!
個人的メモ…VitaminZ 発売リスト(2015/2/6更新)




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Welcome to Southern Cross !!
自分のハマりやすい性格に自身で振り回されてたりwww
まぁそれも人生。流れるままに流されてみようかなぁ~。まったり、まったり。



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ペガサスファンタジー♪ 
2014/06/01 /03:52
映画『聖闘士星矢 LEGEND of SANCTUARY』
前売券購入特典スペシャルイベント 東京


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ありがたいことに当選しまして、行って参りました。
数千の応募の中から、100人強の当選ということで本当にラッキーでした。
今年の運使い果たしたかな。

このイベントで初解禁になった映像がとにかくカッコよくてきれいで…
ますます公開日が楽しみになりました。
何より、キャストの皆さんが本当にこの作品を愛していて、たくさんの熱い想いをこめて作ってくださったんだなぁ~ということがものすごく伝わってくるイベントでした。
本当に、本当に楽しかったなぁ。
エンターテイメント重視のイベントもいいけど、こういうただひたすらに作品の事だけをトークするっていうイベントが好きだなと改めて思ったりなんかもして。

世界最速上映のイベントには残念ながら時間の都合がつかなくて参加できませんが、公開日には見に行きたいな。
というか、公開日にまた舞台挨拶やってくれるんじゃないかな?
なんて期待もしつつ……早く来い来い6月21日!!!



さて、以下はイベントのレポというか感想になります。
ただし全てニュアンスですので悪しからず。
一字一句覚えてるわけもないですし、もしかしたら脚色してるかも!そこはご容赦を。
野島さんファンってこともあり全てにおいて彼中心の感想となっておりますのでどうぞご了承ください。
それでも大丈夫!って方はどうぞ。






ステージ上には左から一輝、瞬、スクリーンを挟んで、星矢、氷河、紫龍のパネルが置いてあり、その前に椅子がセッティング。
野島さんの椅子だけナゼか追加感がハンパなくて…お一人だけドラムの椅子のようなそんな感じでした。
いや、うん、今回のキャストの中で誰よりも先輩だと思うのにこの扱いでいいのか?と思ったり(笑)


時刻になると客席後ろの扉からメインキャストさん登場。
覚えている限りでのお召し物を。


石川界人さん
黒ジャケット、赤のインナー、ダーク系のジーンズ、茶系のスニーカー。

小野賢章さん
グレーのシースルー系のサマーセーター、ダメージジーンズに白と青のハイカットスニーカー。

赤羽根健治さん
時計がモチーフのシャツにグリーンのカーディガン、Leeのジーンズ、黒系のブーツ。

岡本信彦さん
白が基調の柄シャツに黒のベスト、黒のジーンズ、茶系のブーツ。

野島健児さん
紺に近いブルーのカジュアルセットアップ、白のインナー(刺繍によるバラのような模様あり)、黒の革靴。


登壇すると岡本さんがパネルのキャラのポーズをしてみる。
それに気づいた野島さんが同じく一輝のポーズを、そんな2人に気付いた逆サイドの3名も同じくポージング。
興味津々にパネルと戯れるキャスト陣www
どうやら等身大らしいんですが、石川君が「顔ちっさ!!」と思い思いの感想をクロス気味で言い合っててしょっぱなからわちゃわちゃしてました。
一旦中央に集まりまして役名と共に自己紹介で用意されている椅子に着席…ですが!

野島さんが椅子の仕様に気が付きまして「あれ?俺のこれなんかドラムの椅子みたいな…」に岡本さんが笑ってましたww
逆サイドの3名は気づいてない上に野島、岡本のやり取りが聞こえなかったらしくそのままスルーww
2人して笑い合っているお姿が非常に癒し空間でした。可愛い……。


スクリーンが真ん中にありましたので、それを存分に駆使してのイベントということで、最初に予告が流れました。
その後、初出し!!このイベントの為に編集してくださった映像を流し、それを元にトークという形式。

予告映像の後に軽いトークが入り、第一印象的なお話。
聖衣が光るのがカッコイイとか、キャラクターがカッコイイとか、とにかくカッコイイがいっぱい出てきてたかな?
野島さんが「やっべーマジカッコイイ、俺やっていいのかな?」だったらしい。
岡本さんが「野島さんのそんな喋り方初めて聴きました!」でオモシロかったwww
瞬と一輝兄さんホント可愛い・・・・・・


【第一章 仲間との出会いの巻】(だったかな?)
各キャラクターの登場シーンが流れまして…石川君と賢章くんがキャラの必殺技のポーズをしてくださったりしてました。

トークテーマはキャラとキャスト陣の似ているところや違うところ。
石川君は熱いところが星矢にそっくりだと言われていました。
あと全力で向かっていくところだったり、思わず動いてしまうところとかwww

岡本さんは石川君曰く「癒し」だそうです。「後輩から癒しって言われたー」と嬉しそうな岡本さん。
賢章くん曰く、岡本さんってば最近トーク中に困ったり、何かあるたびに「ネビュラチェーン」と言っては回避しているらしい…。
ツッコミにも使えて便利な言葉だね~と野島さんwwww えっwwww
でも今回のイベント中も何度も「ネビュラチェーン」が出てきて乗り切ってました。確かに便利!!

ネビュラチェーンの話から青銅聖闘士の必殺技の台詞を聞いたことがあるか?になりまして…
岡本「ネビュラチェーン聞いたことある人?」(会場ほぼ手を挙げる)
石川「ペガサス流星拳聞いたことある人?」(会場ほぼ手を挙げる)
小野「ダイヤモンドダスト聞いたことある人?」(会場ほぼ手を挙げる)
赤羽根「廬山昇龍覇聞いたことある人?」(会場ほぼ手を挙げる)
野島「鳳翼天翔使える人!」

野 島 さ ん wwwww

小野「一瞬挙げそうになって下ろした人いましたよ」

さすが先輩、ちゃんとオチを付けて下さいました。使えるなら使って見たいけどね!!!


賢章くんは岡本さんに「こういうカッコイイ系の賢章くんが初めてだったから新鮮だった」なんて言われてたかな。
これが俺の精一杯です!な賢章くんでした。

赤羽根さんは誰からだっけな?「脱ぐところとかそっくりだよね」とか言われててww
言われれば脱ぎますよ!な赤羽根さんが男前!
他のキャラクターと違って紫龍は脱いでからが勝負と監督に言われたらしく、「じゃあなんで聖衣つけてるの!」と、確かに!

野島さんはお兄ちゃんポジションということで……
岡本「そうですよね、僕が27歳で…」
赤羽根「僕29です」
小野「24歳」
石若「ハタチです!」
野島「……にじゅう…なな歳です!」
壮大な嘘に他キャストから総ツッコミ食らってました。野島さんwwwww
ということで、お兄ちゃんらしくキャラを作ろうと思っていたらしいですが、キャスト陣が自分より10歳以上違う人もいたりして普通にやったら自然とその感じが出たらしいです。
他のキャストさんも野島さんがいらしゃって心強かったし、やりやすかったなんて仰ってたなかな。
そしてやっぱり一輝は全てがカッコイイキャラクターということで、ひたすらカッコイイ、カッコイイ言われてました。
カッコイイって言われるところが似るといいな、な野島さんでした。


このトーク中だったかな?
石川君がやっぱりパネルが気になるらしく、自分と被っちゃうのがもったいない!もっと見て欲しいって中央に寄せはじめまして…
なんならパネル前面に持って来よう!になり、パネルにご自分が隠れるように…
それに倣って全キャスト陣パネルを前にもってくることに。
一輝さんパーツが色々あるので他の方がより大きいんですよね、なので野島さんが「めんどくせー」とwwww
センパイなんてことをwwwww
で、パネル越しに各キャラクターの必殺技を披露してくれました!!!!!!
「これが本当のパネルトーク」というオチもついて、最初から自由なキャストさんたち。


【第2章 熱い友情の巻】
石川君がこのタイトルを読んでくださってより盛り上がる感じに!!
ここも初出し映像で戦いに挑む5人の熱い絆がクローズアップされてました。
ここで氷河のほぼメインシーンが登場しまして、賢章くんが「ここまで出していいの!?」と驚いてました。

トークテーマは熱い友情ということだったんですが、まぁ広がらない感じだったのでちょっとニュアンス変わって熱さについてになっていったかな?
それでも最初は熱い友情にかけて、野島さんが岡本さんと石川君がバッティングセンターに行ったお話を振ってまして…
2日間に分けて収録されたらしいんですが、1日目の収録終わりに2人で行っていたそうです。
最初は全然当たらなかったらしいですが、後半は130キロぐらいのボール打てるようになったらしいwww
野島さんが体力使う収録の後にそんなことって中々ないよ!と笑ってました。
というか、それを知ってるってことは2人のどっちかからそのお話聞いてるんだよね? ご報告の様子が可愛い…。

そんな2人がバッティングセンターで戯れている頃…
赤羽根さんは仕事の都合で2日目の収録に参加できないということで、1人残って収録していたらしい。
翌日が平田さんの収録だったらしく、一緒にやりたかったと悔しそうでしたね。
他のキャストもみなさんしきりに平田さんが!平田さんが!!で、デスマスク大人気。
この時かな? 赤羽根さんも熱く語ってくださったのは。
監督が役者に寄り添ってくれるタイプの方だったらしく、監督のOK云々よりも役者に「やりきった? 出し切った? 満足できた?」としきりに聞いてきてくださったそう。
それは賢章くんもおっしゃっていて、納得がいかないと思ったらすぐに「じゃあもう一回やろうか」と仰ってくれたと。
そういう監督の元だから若手の彼らがのびのびと全力で作品に臨めてたんだなぁ~って、素敵な環境の下でお仕事ができるって素晴らしいなって思いました。
また赤羽根さんの語り方がものすごく素敵で…紫龍についても公開前だからあまり多く語れないところがもどかしそうでしたが(全体的に抽象的で「??」ってなる部分もあったりなんかしてたけど)、本当に紫龍というキャラクターが好きなんだなぁ~って思えるような語り方で…
彼が話してくれるたびにキャラへの愛情をものすごく感じて、素敵だな~とひたすら耳を傾けてました。
あっそうそう、岡本さんに「廬山昇龍覇打ってる時ものすごい楽しそうだった」なんて言われてたな♪
赤羽根さん曰く「僕は紫龍より空気は読めます!」とのこと。
どうやら今回の紫龍は空気読めないキャラというか、浮いてる系のキャラらしいです。
赤羽根さん自身も戸惑ったらしいですが、監督が「今回はそういうキャラだから」と言われたと。
貯めて、貯めて、貯めて爆発するところが見どころだそうですよ~。


で、ここで司会のお姉さんのムチャ振り。
流れた映像をもう一度、今度はキャストのみなさんの解説付きでどうですか?に快くOKしてくれるキャスト&スタッフさん。
生オーディオコメンタリーな展開になりまして、紫龍の髪の毛サラッサだね!とか、一輝のあの紐みたいなの揺らしながらの登場カッコイイとか!(紐ってww)実に好き勝手でしたなぁ~。
氷河の宝瓶宮での戦では……
ざっくりいうと、キラキラしてるんですよ!氷が舞ってるんですよ。
岡本「この舞ってるの何?」
小野「これは……ハウスダストです!」
ハウスダストwwwwwwwwwwwwww ちょ、けんしょーくんwwww
よりによってなんでそのチョイスwwww
自分で言っておきながらスイマセン、スイマセンとひたすら謝る賢章くんでした。
これ、2周目やらない方がよかったんじゃない?的なことになりましたが全然。むしろ楽しかったです(笑)


【第三章 黄金聖闘士との戦いの巻】
賢章くんのハウスダスト発言の件があったことにより、石川くんに「賢章さんさっきの罰として今回読んで!」と言われてタイトルを読むもめちゃめちゃ高い声で、誰だよ!!と突っ込まれる賢章くん。
若手楽しそうでいいなぁ~とほのぼのしてました←
こちらも初出しの映像で…またもや氷河さん大盤振る舞い!!!
オーロラエクスキューション打ってましたよ!?!?!?
ってことで賢章くん曰く「氷河ほぼほぼ出ました!」だそうww ホント、氷河さんのピーク所もってきすぎwww



タイトルテーマはやっぱり黄金聖闘士のキャストとのアフレコの話。
ゴールド先輩(これは記者会見の時に賢章くんが黄金聖闘士の先輩と言おうとしたところ、緊張してゴールド先輩になってしまったのが所以らしいwww)
石川君にとっては声優を目指そうとしたきっかけの方や、幼少時代に聴いていた声の方々との共演ということでひたすら緊張していて、でも全力でやるしかない!とひたすら役にのめり込んでたみたいですね。
リハーサルも、前日にあった読み合わせの時でさえ全力で本域で演じてたご様子。
岡本さんが「この子大丈夫かな?」って思うぐらいには全力だったみたいで…。
1日目のアフレコもそんな感じで臨んで喉を酷使したらしく、山寺さんに「喉大丈夫?」と、のど飴もらったそう。
それが嬉しかったみたいで、エピソードを語ってる石川君が可愛かったなぁ~。
ホント、星矢役が石川君でよかったね。
赤羽根さん曰く「全力で」がポイントになってくるとのことですが、確かに今回の星矢は「全力で」という言葉を多く使ってるんですよね。
監督もその辺は意識していらっしゃったご様子。
役者とキャラがリンクするって素晴らしいね。

賢章くんも同じく先輩と対決ということで熱くなったそうです。
熱くなった故のハプニングや失敗談は?なんて問いに、「息が続かなくなりました」とwww
相手が浪川くんで、2人して必殺技の叫び長いねなんて話してたらしいんですが、ストーリーの展開やらキャラの心境上、そのセリフだけ別で録りたくはなかったようで、何度もそこに至るまでの部分から取り直してたと。
映像見ながら「テイク5!」とか仰ってて冗談かと思ったら、そうでもないようで、拘ってらっしゃるな~と。
で、必殺技の台詞に入る前に熱くなって力が入ってしまってブレスするタイミングだか、声の力の入れ方をミスって中途半端なところから声が出て続かなかったと。
浪川君も続かなかったらしく………先輩らしさを見せられないところが浪川君だなぁ~って(大笑www)

岡本さんもまぁ大体他の方々と同じく先輩の方々と一緒で緊張したとはいいつつ、まぁそれでも他のメンバーに比べたらキャリアある方ですからそこまでかなぁ?っていう感じでそれほど触れられてなかったかな?
赤羽根さんはさっきの通り、別で録ってらっしゃってたからね。
試写で完成を見た時にやっぱり一緒にやりたかった!って思ったと言ってらしたね。

で、野島さんですよ。
他の4人が先輩との共演で緊張した!とか話している中、ふ~んみたいな温かい目で見守るような感じでして…そりゃ~そうだよね。
どちらかと言えばゴールド先輩たちとの方が歳も近いしwww
なのでご本人もそれは仰っていて…若手でもベテランででもなくて、(ブロンズとゴールドの間ということで)シルバーかな?と。
野島「4人ともとにかく熱いんですよ。えっ、そこまで?って思ったりもしたけど、こんな熱い若手たちと一緒に仕事ができて楽しかったし、同時に自分がこの頃にそんな全力でやってたかな?って思って、刺激になったし、怖いって思った。今回のこの作品は昭和のスポコンみたいなところもあって、やっぱり熱さって必要なんですよね。あれだけ熱い現場も近年中々ないから、ゴールド先輩たちも『あれだけ熱い若手たちいいね』って話してました。そういう現場だったから先輩たちも緊張したって別の現場で会ったとき言ってたよ」

野島さんがね、後輩たちの顔を見ながらそんな風に仰ってて…
対して云われてる若手たち4人は本当に真剣な顔をして野島さんの話を聞いていて…もしかすると会場にいたファンの誰よりも真剣にこの話を聞いていたんじゃないかな?
やっぱり野島さんファンだから彼が喋る時は彼の顔を見ていたいんだけど、この話のときは野島さんよりもむしろ対象となってる後輩たちの反応を見たくてね、そっちもチラチラと。
嬉しいし、恐縮で身が引き締まる思いです!なんて石川君が言っていたけど、4人のその聴く体勢をみながら、あぁ~この方たちが人気出るのわかる気がするな~ってぼんやりと思ったり。
ホント、良い顔してたなぁ。
で、やっぱりこういう部分で野島さんってお兄ちゃんなんだなぁ~って思ったりね。
彼らしい自分の経験だとかそういうのを踏まえて後輩に伝えていく姿勢とかがね、なんかお兄ちゃんぽかったかな。
収録もどちらかと言えばゴールド先輩たちと話すことが多かったんだろうね、で、そんな話をしてるとかゴールド先輩with野島さんたちいい男すぎやしないかい??
そんな先輩たちに見守られて、監督には自分が納得できるまでやっていいよと言ってもらえて、アフレコ時にはちゃんと映像があって…
近年稀にみる良質な現場だったんだなぁ~と、お話を聴けば聞くほど思ったり。

黄金聖闘士の話が出てるので、せっかくなのでキャストのみなさんが好きな宮は?と。
赤羽根さんはデスマスクの巨蟹宮。
理由が「あの宮の一部になりたい」とのこと……えっ、アカバネさん??……案の定岡本さんから「なんてドMなんだ!」と。
あんまり深く掘り下げちゃいけない話題と認定されたので強制ストップwww
なんか赤羽根さんあまり詳しくない方だったんだけど、色々興味深い方だな~(笑)

野島さんは天秤宮がお好きなご様子。
岡本さんがそれを振ってくれてたのがわぁ~兄弟愛!とか思ってきゅんとしてました。
ただ野島さん…「こうべぎゅうじゃなくて…」 なんというニアミスの仕方ですか!!!!
野島「宝瓶宮好き。キレイだよね」
小野「宝瓶宮は一番原作に近づけてこだわったって監督が言ってました」
岡本「でもハウスダスト舞ってますよ」
小野「それは忘れてー!!!」
野島「30年分の埃が舞ってるんだろうね~」(原作が30年前です)
美しい氷原の世界が一気になんか灰色の世界になりましたけどww けんしょーーーくん!!!!

後の3人は金牛宮だったかな?
理由を石川君と賢章くんが説明してくれたんだけど、ほぼ擬音語で「??」状態ww
2人してそんなんだから、赤羽根さんにも「小学生が一生懸命説明してるみたい」と。ホントにね。
なんか逆にくみ取ってあげられなくてごめんねお2人方wwww


最後の質問は自分のキャラクター以外で演じてみたい役は?
本当は似ているキャラだったんですが、それは難しいだろうということでこっちの質問に。
岡本さん、賢章くん、と赤羽根さんはシャカだったかな。
シュラでもいいって言ってたのは賢章くんかな?エクスカリバー使いたいらしい。実に男の子っぽい理由。
賢章くんが釈迦のポーズをとってしばらく仏法の旅に出てましたwww

野島「俺はね……宮本さんがいい」
岡本「ムウですよね? なんで中??」
野島「ムウか、宮本さんがいい」

野島さんの宮本さん一点張りはなんなんだろうかwww
そーいえばこの人その昔「藤原(啓治)さんになりたい」とか言ってたな~なんて思い出したよ。
それと同じことなのかね? 謎のなりたい願望。


石川君がなんと!一輝でした。
他の方が黄金聖闘士だったからどうしようかと思ったらしいですが、やっぱり一輝がいいと。
岡本さんだったかな?「やってみよう!」というムチャ振り。
本人を目の前に無理です!な石川君に対し、「見てみたーい」な野島先輩。
マジかーとかいいつつスイッチが入る石川君。

石川一輝「……(中央に向かって歩きながら)『お前が弟じゃなければ・・・殺してた。鳳翼天翔!』(劇中の台詞)(必殺技のポーズ付きでキメ) うわー!すいません!!!」
岡本「結構本気で言ったね。じゃあ本物を…」

野島さんへの飛び火wwww

嫌がりつつも石川君同様中央に向かって行きながら

野島一輝「『(石川君が)下手すぎたら…ぶっ殺してた。鳳翼天翔!』(必殺技キメポーズ付き)」

岡本「わー本物だ」
野島「本物なのかな?」
岡本「えっ、違うんですか?」
野島「だといいなって」
岡本「じゃあなんでここにいるんですか!」

岡本瞬と野島一輝のやり取りが可愛い…←聞き飽きた




そんな感じでコーナートークは終了。
最後に見どころを語って下さい!で石川君がこれまた熱く語って、次にお隣の賢章くんにいくかと思いきや、司会のお姉さんが「クロスでいいですよ」とwww
「俺今熱く語っちゃったじゃないですか!!」と恥ずかしそうな石川君でした(笑)
アフレコの時には絵があったそうですけど音はなくて、完成を見たら細かい音までこだわっててそこに注目して欲しいと。
ちなみに野島さんの好きな音は星矢が自分の胸を叩く音だそうです。
金属のいい音がするらしいww
他にも野島さんが他の4人に「最後のアレはアドリブ?」なんて聞いてらっしゃって、コミカルな部分もあるとのことなのでそこにも注目。
やっぱり一輝お兄さんは基本的には彼らとは行動しないから最後も別なんだね。

後は必殺技が立体になるとこうなるんだ!ってところも注目して欲しいとも仰ってたかな。
赤羽根さんが「瞬きをしたら次の瞬間わからなくなってるぐらいに動きも速い」と。
それに対して野島さんが「じゃあずーっと目見開いて横から目薬をひたすら差してればいいんだね」って!それは確実に根本的に違うwww

そんな感じでしたかね? この辺から常にまとめに入っていてどこで誰が何を言ってたか記憶が曖昧…


最後の最後、これが本当に最後のご挨拶。
ちょっとバタバタっとして話始めに野島さんが困惑気味だったのがね…しょうがないんだけどタイミング…。
まぁそれは置いといて…。
印象的だったのがやっぱり石川君かな?
この作品で初めて聖闘士星矢に触れた石川君。
台本を読んですぐにドハマりしたそうです。それぐらいに魅了がある作品。
往年のファンも、これが初めて星矢に触れる人にも、そういう人にこそ見て欲しいと。
真っ直ぐに熱く語ってくれました。
賢章くんかな? 日本が世界に誇れる作品になってると思います的なコメントをしていたのは。
確か『キャプテン・ハーロック』が日本ではあまりだったけど、世界では人気だったんですよね?
この作品も世界の人に愛される作品になって欲しいな~って、もちろん日本もだけど!

イベントの最後にマスコミ向けのフォトセッション。
相変わらずパネルの後ろに立ちたいキャストさん達wwww
司会「違います!パネルの前に立ってください!」
石川「え、僕肩幅広いんでパネル隠れちゃう…」(どんな理由www)
一輝さんが大き目だったので野島さんがパネルの肩からお顔が出せなくて、腰のあたりからひょい!って感じで顔を出すのが可愛かったなぁ~。
岡本さんもそんな感じでひょこひょこ顔出してくださって…
あぁ、ホント瞬と一輝の兄弟可愛い←何度目だ……

ちゃんと前に出てきてはくれましたがやっぱりどうしてもパネルとお写真が撮りたいキャストさん達。
横に広がってしまい、カメラマンさんから寄って下さいの指示。
「でもパネル見えなくなっちゃう…」
どんだけパネル好きなんだろうかwwwww
ってことで、中腰になりフォトセッション。体勢辛そうだな~と思ってたら岡本さんがネビュラチェーンのポーズ。
気づいた野島さんも鳳翼天翔のポーズ(あぁ兄弟かわry……)
最後には石川君も、賢章くんも赤羽根さんも必殺技のポーズでお写真撮られてました。
数社あったので中腰でそのポーズがキツイらしく最後の方は「足が…足がプルプルする!」でなんとも可愛らしい5人でした。
ホント、フォトセッションまでサービス精神旺盛な方々でした。
あのお写真が日の目を見る日がきますように!!!!!



本当にキャストの皆さんが作品を愛し、キャラクターを愛し、拘って、拘って熱く作り上げてくださってるんだと。
改めてその熱を実感するイベントとなりました。
本当に、本当に参加できたことに感謝を…。



はい、ここまでたどり着いた方がいらっしゃったらお疲れ様でした。
久しぶりにこういったものを書いているので、書き方やらまとめ方をすかり忘れてます。
前もできてた方ではないけど。
少しだけでも会場の雰囲気とか、キャストの方々のニュアンスが伝わってくださるといいな…これじゃ無理かなww
まぁ個人的備忘録なのでクオリティーは求めないでくださいませ(笑)
でも書いてて楽しかったなぁ。ってことはやっぱりイベントが楽しかったんだよね!!
初めて拝見した石川君と赤羽根さん。
あまり知らなかった賢章くん。
何だかんだで色んな作品を見聞きしている岡本さん。
4人が4人とも魅力的でとっても新鮮でした。
野島さんは言わずもがな。


名古屋・大阪のイベントは賢章くんがいないので、青二とプロ・フィットの事務所対決みたいになってますがwww
行かれる方は楽しんでくださいね! レポ楽しみだなぁ~。

ホント、ヒットするといいね!!!
とりあえず1人は連行すること決定したので、あと何人にレコメンドしていこうかな~と。
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