男性声優さんにハマってウン年…。テンション高めに綴っております。時々毒吐きますが、愛ゆえにってことで…
2017/09← 12345678910111213141516171819202122232425262728293031→2017/11
いらっさいませ♪




これが正体!!

水実 (MINAMI)

Author:水実 (MINAMI)
野島健児
何気に長いことファンやってます。
我ながらしつこいww

基本的に男性声優さんに雑食気味。
その時のテンションにより愛が四方八方。
イイ声万歳ってことで許してください。

現在も「Z」祭りは開催中♪
ts_1_1.gifturi_icon_3.gif
  logo_icon_2_2.gif  logo_icon_1_1.gif
inu_icon_5.gifcp_icon_2.gif
主従関係がたまらんとです!!!
個人的メモ…VitaminZ 発売リスト(2015/2/6更新)




カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2017年10月 | 11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -





最近の記事




カテゴリー




コメント




リンク




御用の方はコチラから。

名前:
メール:
件名:
本文:




個人的お買い物予定?メモ。

2011年♪



xxSEARCHxx

xxINFOMATIONxx

    xtoz_m3.jpg


    スカーレッドライダーゼクス応援中!


    ユア・メモリーズオフ
Welcome to Southern Cross !!
自分のハマりやすい性格に自身で振り回されてたりwww
まぁそれも人生。流れるままに流されてみようかなぁ~。まったり、まったり。



スポンサーサイト 
--/--/-- /--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 * トラックバック(-) * コメント(-) * Page top↑


俺は知りたいんだよ。―走るってどういうことか… 
2010/01/15 /18:03
頭の中がぁ~~~お花畑♪←ヒドイwwww

もう、最近の生きがいは真面目な話、風強だと思ふ。←
初回に見に行ってから、小出君のハイジさんが本当に頭の中から消えてくれなくて…
絶対もう1回は見に行く!!って決めてたら監督と三浦先生のティーチイン付き上映があって…
サクッとチケット買って2回目鑑賞。
20100107110140.jpg
その後も2回ほど見に行ってきました。今年の箱根駅伝が終わったら絶対見たくなるだろうと思ってたんですが…
近場の映画館が次々と上映終了していってまして…カナリ凹んでたんですが、ピカデリーさんが特別上映やってくださって!
えぇ、えぇ、会社早退してまでも5回目観にいってきましたよ(笑) ただのアホですね。いいんですアホで←
そんな中、3回目は友人といったんですが…(2009年のお話♪)

小出恵介 by 藤原江理奈 Days in India (Bbmfマガジン) (Photo Homme 1)小出恵介 by 藤原江理奈 Days in India (Bbmfマガジン) (Photo Homme 1)
(2009/09/26)
藤原 江理奈

商品詳細を見る

「もうすぐ私誕生日じゃん? これ買ってよ!」と上の写真集をおねだりしてみたvvv
「待て。落ち着け。お前は「清瀬灰二」が好きなのであって、演じてるご本人じゃない!!!」
「えぇ~でも小出ハイジさんにトキメキまくりなんだけど、どーしたらい??」
「………走ってこい!!!!!」
とバッサリ一蹴されました。いや、リアルにプレゼントおねだりしてみたんだけどな(笑)
これ風強の写真集だったら即購入してるんだろうけど。ちょっと悩むか←悩むんだwwww


で、まぁ一緒した友人が漫画からこの作品に入った子で。
興味持ってくれたので、原作押し付けたら気に入ってくれたのが嬉しかったな♪
彼女も2回目の鑑賞ってことで、原作・映画・漫画、私の場合はラジオドラマもですね。
その辺の違いと良さを語り合ってきました~。アホの子達www


「走。―走るの好きか?」

こっ、このセリフはアレですよ。
私の青春のバイブル。あの往年の名作&名言(と私の中では勝手に決定事項;笑)

「トシ。―サッカー好きか?」

現代に甦った久保嘉晴がおるーーーーーーーー!!!!!と、原作読んだときから思ってたのよと友人に熱弁←残念すぎる。


「昭和が久保さんなら、平成はハイジさんなんだよ! 2人とも命を賭してまでスポーツに賭けたんだよ!!」
「いや、ハイジさん死んでないから」←いい突っ込みです。
「でも彼は全てを賭けて走ったわけだよ。命のきらめき」
「お前のセリフが恥ずかしくてキモチワル」←ごもっとも。
「でも個人的には久保さんより、神谷さんのが好きなんだ」
「そうだねぇ~。私はお前の脳みそを蹴り飛ばして箱根の山に捨て置きたいよ」

こんなアホな会話に乗ってくれるのは彼女だけです。まぁ~ものすっごい白い目で見られましたがね(笑)
でも、うん。この「好きか?」っていう一番シンプルな言葉を、なんのてらいもなく心から問いかけられる作品に弱いのかもね。
ただし!不思議なコトに、久保さんにはトキメかなかったのよね。むしろ神谷さんが好きすぎて。
「お前は所謂『主将』って存在が好きなんだよ」と的確に指摘されました。その通り過ぎて何もいえねぇ。
久保さんは「主将」ってより「キャプテン」だったもんなぁ~←どーでもいいww
ついでに「リアルにハイジさんみたいな人タイプでしょ?」って言われて、あぁ~と納得。
笑顔の腹黒さんはたまらんよ←
そんな彼女はニコチャン的なキャラクターが好きなのよね。お互い好きそうなキャラ言い当てたら一発です。
映画のニコチャン男前で、よかったねww(笑)
ホント、私のこのアホな会話に付き合ってくれるのはこの友人だけだとシミジミ思いました。
半分以上は流してると思うけどねwwww 感謝、感謝♪





※以下はネタバレ満載でやったら長~~~くお届けします。興味ない方はスルーでヨロシクです。

ホントに長くなりすぎてうっとおしいです!!自分で自分が一番キモイwwww














































































始まって早々、「八百勝」が八百屋じゃなくて定食屋になってることにビックリww
つーかハイジさんその笑顔嘘くせーーーwww
走とハイジの出会いのシーンが違うのは、やっぱり教育上の都合もあるのかしらね(笑) こっちもこっちで好きだなぁ~と。
ティーチインの時に監督が「ハイジの衣装は、イタリアの下町の詐欺師をイメージしました」なんて仰ってたので、2回目以降気になって、気になってww
確かにその帽子は衝撃的。でもそれがハイジさんらしいなぁ~と納得してしまうから不思議。
林カケル君の走りは本当に最初から美しいですね。そりゃ、スカウトされるよww

次々と登場するアオタケのメンバーが、本当に小説の中から飛び出てきたみたいで、わっきゃわっきゃvvv
ユキと神童があまりにもツボすぎて、傾きかけたよ←
ハイジさんの「箱根に行きたいかーーーー!」の1人テンションの違いにニヤニヤ。
律儀に乗ってくれる双子の存在が愛おしい。
アオタケの入居契約にそんなことが組み込まれてたのかぁ。
ここは映画版のオリジナル設定だったんですが、でもソッチの方が辻褄があうね。
いきなり「走ります」「そうですか」で走れるもんじゃないと思うし。
練習当日、10人でジョッグに出かけるも、早々に画面から消える王子とハイジさんwww
ユキの「そんなもんだ。威張るな人間」ってセリフがとってもお気に入り。彼らしい言葉だと思う。

走ってる彼らを観てるのも面白いんですが、それ以上に、彼らの関わりあいとか距離感とか…
普段の生活のシーンがとっても好きだなぁって思うんですよね。
アオタケのメンバーは全員が全員、ハイジさんのこと好き過ぎると思う。オカン最強だよ。
走が初めて笑顔を見せるシーンにものすっごいキュンとしました。アオタケのメンバーになれたねvvv
そして、走と王子の確執のシーン。
ハイジさんの「そんなのは虚しい。オレの足をみれば解るだろ…」が痛々しすぎる。
漫画だと、ココのセリフがカットされてて本当に残念だったんだよね。
このシーンは本当に好きなシーンの一つ。ハイジさんは名言残しすぎだと思う。
倒れた後の「強くなれ」もね…。病院でっていうのが更に痛々しいよハイジさん…。
ただそのセリフは願うなれば全員の前で言ってほしかったな…。(Part.1;笑)

夏合宿ではハイジさんの腹黒な面が全開で、笑えて笑えて仕方ない。走がなだめるとか相当www
小出さんの演技が本当にあぁ~ハイジさんがいる!!って思わせてくれる演技で…
彼が喋れば喋るど、演じれば演じるほど、本当にハイジさんが現実にいるんじゃないかって思えてくる始末。
う~んちょっとした病気だねこれ。



ただ、ちょと残念だなぁ~って思ったのが彼ら1人1人が走るシーン。
時間がないのはわかるんだ。走りで魅せたいっていうのも理解できる。それだけで伝わってくるものも。
だけど……もうちょっとでいいから、1人1人のエピソード入れてほしかったなぁとかもちょっと思うんだ。
そうすると3時間ぐらいの作品になると思うけどww(笑)

そんな中でも王子は割りと原作通りだったかな。ハイジさんと王子のコンビも好きだったり。
なんか親鳥と雛みたいで、ここもここで見てて微笑ましいというか、実はハイジさん王子の面倒見るの好きだと思ふ。
カケルとはまた違った純粋さを持った人だろうし。
「ありがとう」って言って貰えてよかったね、王子♪
そして、「楽しかった」って言ってもらえてよかったね、ハイジさん。あぁでもここ映画だとカットされてたんだっけ←

ジョージのあのお花畑はしゃーないとして(笑) にやけっぷりが最高でした!!
ジョータからジョージへの想いとか、双子としての想いとか…そういう部分ももうちょと見たかったな。
でも神童のシーンは映画版の方が好きだった。涙腺決壊…。いや、郷里の母はダメですよ…。
まぁ~た神童のあの自嘲気味なところが、普段の温厚な彼とのギャップにエグエグ。

ユキと神童の心温まる会話もやっぱり綺麗にカット!!! おぉ~ココも何気ショック!
ただ、ユキの「カケル君は随分と寂しいところにいるんだね」は嬉しかったかな。
このセリフをユキが言うことに意味があるんですよね。その後の一文も入っててくれたらもっと嬉しかったんだけど。
つなぎ止めてくれる誰かの存在を願うユキの心の優しさが垣間見える部分でもあったので。

ニコチャンの走りたい!!走るのが好きだ!!って思いもカナリの勢いでピックしてほしかった……。
彼のエピソードがほっとんどなくて、ちょっと寂しいなぁ~とか思ったり。
キングは…これ…原作読んでから映画を見ると、あぁ~本当だ。っていう部分が垣間見えるんですよね。
特に予選会のシーンでは。その通りの組み合わせで。
あのシーンは2回目見たときに爆笑だったのよね。ハイジさんとカケルがなんか違う世界におるがなwww
楽しそうだなぁ~おい。
「俺、なんとなく浮いてるだろ?」「アオタケから外れたくないんだよ」
実は彼が一番、いろんな人が共感できるキャラクターだと思う。
流されてとか、とりあえずうなずいとくしかないとか…。
悲しいかな世の中は、主役の2人のような強さを持つのは難しいのかもしれないなと思うわけで…
誰に感情移入しやすいって言えば、やっぱりキングさんかな。
外れたくないから周りに合わせる。襷を繋ぐことによって繋がっていられる場所。
最初はそうだったかもしれないけど、ちょっとづつ彼の中でも変化していっている。
自分の望んだゴールまで走りきったキングさんにものすっごい感動させられたかなぁ。
キング役の内野さんの表情が本当にキツそうで、辛そうで、ある意味この方の表情で過酷なスポーツだなと改めて感じさせられました。
そんな表情もキングらしいかな。

カケルはもうなんかカケルでしかなかったので、割愛(笑)←コラコラ
林くんの走る姿は本当に美しかったなぁと。
「ゾーン」に入ったのをどうやって表現してくるんだろう?って思ってたら………鳥肌立ったなぁ。
カケルはあれだ。表情の変化を見ているのが一番面白かったな。
青竹のメンバーとであった頃のトゲトゲしい顔。
ちょっとずつ心を開いていった時の笑顔。
ライバル達に刺激されて、自分の選んだ世界が間違いだったと我武者羅に突き進む、ある意味の無表情。
みんなと箱根を目指すと決めてからの真剣な顔。
走っているときの本当に楽しそうな顔。
でも…最後は…ハイジさんへ向けた顔がそうだったかな。ものすごーーく優しい表情をするようになったと。
練習当初はハイジさんに対しても胡散臭げな表情をしてたんですが、段々と信頼に変わっていて…
で、復路の朝のあの顔ですよ!!!!!!!! 思わず「キレイだな」って思ってしまったほど。
その言葉を聞いてのハイジさんのちょっと戸惑ったような、嬉しそうな顔も印象的でした。
カケルは本当に急成長しすぎだよwww 走りも、感情も。いいメンバーに出会えてよかったね♪
榊との溝も少しずつ埋まっていくといいなと純粋に思ったかな。彼の方からも歩み寄ってましたし。

あとはカケルで印象深かったのが、最初と最後に走るシーンがあるんですが…
最初は1人きりで走っていたカケル。
夏合宿の高地トレーニング。1人で走るカケルの映像にハイジさんが入ってくるんですよね。
そして次々とアオタケのメンバーが映りこんできて、その様子が「チーム」であり「仲間」を手に入れたんだなと。
同じ朝焼けの道を走るカケルですが、最初と最後では色が、背中が違って見えて…居場所見つけられてよかった…
ってなんかもう母心になってしまうのでした。カケルは見てるとそんな気分になる子です(笑)




さてさて…ハイジさんのラスト…。原作と映画…どちらのハイジさんが好みですか??

個人的には映画のハイジさんの方がもしかしたら好きかも知れないと思ってしまいました。
彼って主役とはいえ、やっぱりどこか狂言回しの役を担っているポジションなわけで…
心情的なことって走の方がメインなんですよね。
ハイジさんはたまに弱さも見せるけど、でもやっぱりみんなを引っ張っていく存在。
あの年齢で、あれだけ出来た人がいるのかな?って本当に畏怖すら覚えるぐらい。
だけれども、あれが絶望から自分の足で這い上がって来た者の強さなのかなと思うと、どこか納得はいくんですよ。
そんなどこか上空にいて、雲みたいにフワフワした存在の彼。

あまりにもその存在が、器が大きすぎて捉えどころが難しかったんですよね。
だけれども……原作を読んで…
「走りは俺を裏切った」
この一文で、ストンと心の中に「清瀬灰二」っていう存在が自分の中に入ってきたんです。
あぁ~そうだよ。やっぱり彼も、成長途中の若葉なんだなぁって。
だってそれが普通に抱く感情だと思うから。それも高校っていうこれから!!という時期に。
ラジオドラマでも、映画でもこのセリフがカットされてて…ものスッゴイ寂しく思ってたり。
個人的には一番好きかもしれない部分だったので。
これがあったから、ハイジさんが人間らしく思えたというか。
1度このシーンを読んだ後に読み直すと、だからハイジさんはこうなんだなぁ~って思う部分が沢山あって……
そんな人間らしい「負」とか「憎」そういう部分がとても愛おしいなと。

原作のハイジさんは、最初から最後まで本当に、「綺麗」な人でしたよね。
嘘の付き方も。なにもかも。潔すぎてゾッとするぐらいに。
でも映画版のハイジさんは、あのシーンがあったことでどこか泥臭くて…
「生身の人間だな」ってそんなことを思ってしまったのです。
予告編見た時に、えっ!? 何このシーーン!? と、かなりビックリさせられて、戸惑ったりもしたんですが…
こういう我武者羅なハイジさんも嫌いじゃないなって。うん、人間らしい。
小出ハイジさんで、原作通り美しく駆け抜けてるシーンを見たいな……天を仰ぐ姿が見たかったな……とも思ったけど、そこはグッと我慢(笑)
光は差してたよ←ヲイ

原作と違いすぎてちょっと戸惑う部分がはあったんですが、これが「脚色」ってことだよなと。
監督の意図として、原作にあるハイジさんのイメージを少し変えたということだったので、納得。
映画のハイジさんは監督が仰るようにどこまでも優しくて器の大きい人でしたね。カケルに弱さを見せることもなかったですし。
ハイジさんが大手町のゴールテープを切るシーンは本当にジーンとしてしまいましたよ。
あれだけ大ブレーキで、逆転とか実際にはありえないんだろうけどwww しかもそれをナレーション処理ってヒドイww


「頂点がみえたかい?」

このセリフ。このセリフだけはもっと大事にしてほしかったよ。心から。
願うなれば全員の顔を見つめながら言ってほしかったな…。(Part.2;笑)
あの処理のされ方はどーーしても納得いかないのですよ。ここだけが残念だったと!!!!!
彼らが走り出した最初の合言葉的なものだったはずなんだけどなぁ~。う~ん。
だからちょっと最後はグズグズっとしてしまった感があったんだ。でもそれ以外は大満足すぎて怖いぐらいです。

その後の彼らも描かれていたのが嬉しかったかな。
原作だとハイジとカケル以外の描写がほっとんどなかったので、視覚的に見れて嬉しかったかもwww
ニコチャンが素晴らしいことになってましてイイ!!! ユキは弁護士への道まっしぐらですし。
ハイジさんは原作どおり、コーチの道へ進んだのか足の状態の描写がなかったのでちょっと謎だったかな。
ただ、「練習見に来いよ」的な言葉をカケルにかけていたので陸上の道にはいるのかな? と。
こうやって彼らはまだまだ道を走りつづけていくんだなぁ~。
その途中にアオタケの初代寛政駅伝メンバーがいるんだって思うと、襷の力っていいなとやっぱり思うわけで…
感動と笑顔たくさんもらいました!! 大好きすぎる。


風が強く吹いている スペシャルエディション [DVD]風が強く吹いている スペシャルエディション [DVD]
(2010/04/09)
小出恵介林遣都

商品詳細を見る

DVDの発売も思ってたより全然早くて、もう速攻で予約しちゃいましたwwww 楽しみすぎる。
手に入ったら一体何回見る気なんだろうかと今から怖くてしょうがないです。
こんなにもハマれる作品に出会えたことにただただ感謝を。
そして、大好きなハイジさんを私の中の原作のイメージを超えて、新しいハイジさんを見せてくれた小出君に感謝vvv
ニヤニヤがとまらんなぁ~。サントラとかいつ出るんだろう??←ダメですこいつ!!!!
日々の雑談 * トラックバック(-) * Comment(0) * Page top↑


←PREV xx HOME xx NEXT→














xx HOME xx

 Copyright © Southern Cross All Rights Reserved. Template by RESIST. Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。